お知らせ

  • 2018/07/18
    みんなで『わかほちびっこぼんおどり』楽しもう!! NEW !

    今年も、8月5日(日)午後5時~6時の間若穂中央公園で「第10回わかほちびっこぼんおどり」(雨天の場合は若穂支所2階)が開催されます。お友達を誘い合って参加してみませんか。未就学園児の交流の場になっていますので、ママ友を作る絶好の機会でもあります。
    みんなでおどろうは「アンパンマン音頭」、「もったいない音頭」、「まんまる音頭」など。みんなでたのしもう(無料)では「おかし・ジュースコーナー」、「ヨーヨーつり」など、他に七夕たんざくコーナーなど盛りだくさんの内容で皆さんをお待ちしています。
    主催は若穂住民自治協議会子育て青少年部会(子育て支援委員会)です。

  • 2018/05/30
    通学定期券購入費補助 次回申請は10月です。

    今回通学定期券購入費補助事業に48件申請がありました。ご協力ありがとうございました。次回の申請は、10月1日(月)~10月31日(水)となります。定期券発行証明書の保管をお忘れなく。

  • 2018/05/10
    住みよい若穂をめざして市長等へ表敬訪問しました。

    4月18日(水)若穂地区代表区長11名が岡田市議に同行いただき、加藤市長はじめ教育長、地域・市民生活部長、建設部長、農林部長等を訪問し、若穂地区の課題への対応・要望を行ないました。
    市長との懇談ではスマートIC建設、落合橋架け替え、千曲川新道早期整備が主な話題となり、各事業の推進を図りたいとのことでした。各部署においても、地区の要望に対して前向きな回答をいただきました。
    住民の皆様の合意を得ながら行政と協力して事業を進めていくことが必要です。

  • 2018/04/24
    概要版まちづくり計画全戸配布~全住民参加で~

    平成27年度から若穂まちづくり計画策定委員会が検討を重ねてきました「若穂まちづくり計画」概要版を全戸配布しました。今後10年間で実行する事業を「地域振興」、「福祉教育文化」、「道路交通」の3領域についてまとめられています。

    我が郷土若穂が「住んでみたい、住んでよかった、品格のあるまち若穂」となるよう「若穂まちづくり実行委員会」が主体となって事業を推進していくことが重要となってきます。住民一丸となって、活気にあふれ魅力ある地域づくりに取り組みましょう。

  • 2018/04/15
    若穂郷土史研究会が「若穂町誌」発行へ

    綿内・川田・保科の3か村が合併して誕生した上高井郡若穂町は、僅か7年半後には長野市との大合併で町制を廃止。

    薄れゆく若穂町の時代を、若穂郷土史研究会のプロジェクト(佐藤次二代表)が『町誌』にまとめました。若穂で松竹が3本も映画ロケしたのはなぜ?」「若穂町って、誰が、どんな理由で名付けた?」「あの頃のテレビや電話の普及は?」などの興味ある内容や、当時の町職員へのアンケートなども掲載されています。数は僅かですが、購入も可能とのことですので詳細については下記の方へお問い合わせください。

    【若穂郷土史研究会】佐藤次二(2824677)丸山誠一(2822908)小林隆夫(2822072

  • 2018/04/04
    「若穂まちづくり計画書」がダウンロードできるようになりました!
    若穂まちづくり計画書を一般公開しました。
    ホームページの上のダウンロードボタンより資料をダウンロードください。
  • 2018/03/26
    通学定期券購入費補助のお知らせ

    若穂地区在住で「屋代須坂線」、「綿内屋島線」「大豆島保科温泉線」を利用して通学する児童・生徒の通学定期券購入費の補助を実施しています。対象者は小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、高等専門学校(1学年から3学年)等に通学するために通学定期券を購入する保護者です。今回は平成29101日~平成30331日の購入分が補助対象です。申請書は事務局で受領するか住民自治協のホームページからダウンロードしてください。

    申請期間は4月2日(月)~4月27日(金)(土)(日)祝日を除く
    不明な点は、事務局(電話)050-3583-5700までお願いします。
  • 2018/02/01
    地域福祉ワーカー(非常勤)の募集!
    若穂地区住民自治協議会では地域福祉活動の強化・充実を図るため、下記のとおり地域福祉ワーカーを募集いたします。地域福祉の課題解決にご協力をお願いします。
    職種:地域福祉ワーカー
    募集人員:1
    勤務場所:若穂地区住民自治協議会事務局
    勤務条件:月11日以内1日6時間勤務(午前9時30分から午後4時30分)勤務時間相談可
    時間給850円
    通勤手当有雇用期間:平成30年4月1日~平成31年3月31日1年間(以降再雇用有)
    職務内容:地域福祉活動計画における実施計画の推進、長野市・長野市福祉協議会等の補助金申請及び報告事務、社会福祉部会・福祉保健部会の支援等
    申込受付:平成30年2月1日(木)~2月23日(金)
    応募方法:申込受付期間内に履歴書を若穂地区住民自治協議会事務局まで持参または郵送ください。面接を持って採否を決定します。(面接日は申込者に直接連絡します。)
    詳細等は、若穂地区住民自治協議会事務局にお問い合わせください。電話:050-3583-5700担当:刈間
  • 2018/02/01
    通学定期券購入補助金申請の準備を!!
    補助金申請は平成2910月1日~平成30331日の購入分で必ず「定期券発行証明書」が必要です。対象は地区内を走る「屋代須坂線」、「大豆島保科温泉線」、「綿内屋島線」を利用する若穂地区在住で小学校、中学校、高等学校、特別支援学校、高等専門学校(1学年から3学年)等に通学する児童・生徒の保護者の皆様です。受付は若穂住民自治協議会事務局(長野市若穂支所内)で行います。
    申請期間は4月2日(月)~4月27日(金)(土)(日)祝日を除く
    不明な点は、事務局(電話)050-3583-5700までお願いします。
  • 2018/01/31
    新春健康講演会のお知らせ

    福祉保健部会では2月10日(土)若穂支所2階会議室において、料理研究家横山タカ子先生をお迎えして健康講演会を開催いたします。今回は食生活にスポットをあてた「減塩食を美味しくするひと工夫」をテーマとし、国内外で活躍されている先生の現場により近い体験からにじみ出る成人病対策食や日頃の食生活について貴重なアドバイスがいただける講話です。大勢の皆様のご参加をお待ちしています。

  • 2017/12/25
    若穂地区有害鳥獣対策費の負担にご理解を!

    12月13日(水)長野市若穂支所において臨時区長総会を開催し、若穂地区全域の有害鳥獣対策について協議を行ないました。この件については一昨年度から有害鳥獣対策協議会、各地区区長会、理事会等で協議を重ねてきました。現在も、人里に熊、鹿、イノシシ、サル等の出没が認められ、農作物の被害のみでなく安全で安心して生活できる環境が脅かされてきています。出没阻止を図るためにも対策事業に要する費用(一戸当たり500円)を若穂地区全戸で負担していただくことが臨時区長総会で決定しました。皆様のご理解・ご協力をお願いいた.します。

  • 2017/12/14
    農家民泊事業研修会が開催される

    若穂農家民泊事業導入準備委員会(代表:渡邊建夫)は、12月11日(月)長野市若穂支所において、長野市農業政策課、長野市農業公社を講師に迎え、農家民泊の実施に向けた研修会を開きました。農家民泊は、都会の小・中学生、高校生が修学旅行や体験旅行で農家に宿泊し、農村や田舎の生活を体験することで豊かな人間性や社会性を育む機会となっています。現在、長野市内7地区(鬼無里、大岡、七二会、信州新町等)で実施し、昨年度は都市部から6200名の中高生が訪れました。若穂地区においては、平成30年2月に「農家民泊受入れの会」の設立総会を開催し、平成31年度以降の本格実施をめざしています。

  • 2017/11/12
    とびっくランinわかほ1683名が若穂路を走る!!

    第6回大会が好天に恵まれた11月5日(日)に盛大に開催されました。
    役員、実行委員、ボランティアの方々が早朝から準備に取組みランナー・応援の皆様を温かく迎えることができました。
    ゴールされた大勢のランナー、来場者の皆様はおもてなしコーナーの豚汁、キノコ汁、ジビエカレー、リンゴ、ブドウなど若穂の味を堪能していました。沿道では小旗を振って地域あげて声援を送り、ポイントごとの給水所では心のこもった接待がありました。
    2回目の参加となる加藤市長さんも元気に完走されました。
    参加された皆さんは大変満足して帰途につかれました。
    大会開催にあたりたくさんの皆様から多大なご支援・ご協力をいただき誠にありがとうございました。

  • 2017/11/10
    わかほ福祉まつりは大盛況

    0月22日(日)、若穂支所、若穂体育館、若穂保健ステーションを会場に福祉まつりが開催されました。
    若穂支所では、福祉施設・福祉関係団体の活動発表展示や高齢者疑似体験コーナーが設置され大勢の皆様に参加していただきました。地区内の小学校3校、若穂中学校の代表児童・生徒さんによる活動発表、「地域の福祉はみんなでつくる!」をテーマに住民意見交換会も行われました。
    地域の福祉の在り方、今後取り組むことについて活発な意見交換が行われました。
    またアトリエCoCo・保科小学校の皆さんと若穂中学校吹奏楽部による音楽発表で心和やかとなるひと時を過ごしました。
    若穂保健ステーションにおいては、血圧測定、塩分チェックコーナーなど日頃の健康管理の大切さをアピール。
    午後の福祉バザーでは、雨天にもかかわらず開場前から多くの方々が並んで待ち、住民の皆様からお寄せいただいた物品を大勢の皆さんにたくさん購入いただき、お蔭様で39万3千円ほどの売上がありました。ご協力ありがとうございました。

  • 2017/11/03
    人権を尊び差別のない明るい若穂を築く市民集会開催

    住民自治協議会人権同和教育促進委員会は、10月28日(土)若穂支所2階会議室において、人権教育市民集会を開催しました。

    当日は、川田小学校の皆さんによる合唱、若穂中学校吹奏楽部による演奏でリラックスした後、NPO法人人権センターながの事務局長高橋典男さんから、「伝えたいこと―部落問題、その現実から―」をテーマに講演をいただきました。
    約200名の参加者は今も続く差別について熱心に聴き、改めて差別のない社会を築く決意をしました。

  • 2017/10/27
    第8回わかほこどもまつり!

    1111日(土)午後1時~午後3

    若穂支所2階会議室・フロアー

    今年も、「わなげ」「おかしのつかみどり」「ころころボーリング」、遊ばーずの皆さんによる「たのしい工作」、なんだらず皆さんによる「かみしばい」、こども服・おもちゃなどの「リサイクル広場」と盛りだくさんの企画を用意しています。おうちのみんな、近所のお友達を誘い合って参加しましょう。

    主催:若穂地区住民自治協議会子育て支援委員会

  • 2017/10/25
    人権を尊び差別のない明るい若穂を築く市民集会の開催

    日時:平成29年10月28日(土)午後1時から
    場所:長野市若穂支所2階大会議室
    概要:講演「伝えたいこと部落問題、その現実から」
    講師:
    NPO法人人権センターながの事務局長高橋典男さん
    アトラクション:川田小学校と若穂中学校吹奏楽部のみなさん


    若穂地区住民は、「日常生活の中で互いの努力により人権を大切にし、差別のない住みやすい地域」の実現をめざし、優しい心を育み、いつも明るく和やかな雰囲気を持つ地域づくりを願って、毎年市民集会を開催し、人権意識を高めるよう努めてきています。今年度も上記の日程・内容で開催しますので、大勢の皆様のご参加をお待ちしています。

  • 2017/10/02
    お忘れなく通学定期券購入補助金(今年4~9月の購入分)

    受付期間:10月2日(月)~10月31日(火)

    (土)(日)祝日を除く9:30~17:00

    若穂が独自に実施している「バス通学定期券」の購入補助(10%)。申請は年2回で、自治協事務局(若穂支所内)で受け付けます。申請には「定期券発行証明書」が必要です。初めてだった4月の申請では補助制度を「知らなかった」という声も聴かれましたが、10月はお忘れなく!問い合わせ:自治協事務局050-3583-5700

  • 2017/09/26
    わかほ福祉まつりのお知らせ
    今年で2回目を迎える「わかほ福祉まつり」が10月22日(日)若穂支所、若穂体育館、若穂保健ステーションで開催されます。
    福祉活動の発表・展示、ステージイベント、体験イベント、福祉バザー等々盛りだくさんの内容です。皆様誘い合ってご来場ください。詳細は全戸配布のチラシをご覧ください。
  • 2017/08/22
    土史研究会では会員を募集!

    郷土史研究会(依田修一会長)は会員を募集しています。

    年会費は1500円。

    「歴史に興味がある」「歴史が好き」なら誰でも加入OKです。一緒に楽しみましょう!依田(282-2162)・越坂邦彦(282-2656)・小林隆夫(282-2072)・佐藤次二(282-4677)*10月の現地研修は、綿内地区を予定しています。

  • 2017/08/20
    締め切り迫る!『2017ながのとびっくランinわかほ』

    『2017ながのとびっくランinわかほ』は11月5日(日)です。

    ランナーの募集は9月15日までです。
    サポーターのお問い合わせは事務局までお願いします。
    【インターネット】
    http://tobicrun.jp【電話】050-3583-5881

  • 2017/08/02
    わかほちびっこぼんおどりは8/6(日)開催!

    わかほちびっこぼんおどり

    開催日8月6日(日)午後5時~6時
    場所若穂中央公園*雨天の場合は若穂支所2階会議室
    「七夕たんざくコーナー」「アンパンマン音頭」「まんまる音頭」「もったいないばあさん音頭」「ぼんぼんつり」「チューチューアイス」「おかしコーナー」「ジュースコーナー」(無料)ご家族でお出かけください!
    自治協子育て青少年部会

  • 2017/07/21
    プレイベントで千曲川新道走る とびっくラン駅伝

    【7月9日(日)】 プレイベントで千曲川新道走る とびっくラン駅伝

    12チームがそれぞれ設定した「目標タイム」にどれ だけ近く走れるか?
    1位は1秒差の綿内小職員・教
    員チーム。伴走されて保科校長、満面笑みのラン!

  • 2017/07/15
    『若穂地区住民の集い』 開催

    *社会を明るくする運動*『若穂地区住民の集い』

    開催78日(土)若穂支所2Fにおいてプロのトランペット奏者小原裕樹さんとピアノ奏者由起子夫妻によるコンサートが行われました。若穂中吹奏楽部、綿内小合唱団も出演し、会場は総勢200名も集まり、立ち見も出る盛況で心温まる時間を過ごしました。

  • 2017/06/27
    『わかほ塾』は7月1日(土)AM9時から!

    「これからの若穂をさぐる」

    松代から香山篤美さん、内山国男さん、三田今朝光さん。若穂から小林武さん、北澤翼さん、伊庭多枝子さんが志をもって活動する意欲と熱を伝えます。会場からもどんどんご発言ください。

    《場所/若穂支所2F受付/AM8:30~》

    ゲストは松代のNPO法人『夢空間』。「庭園都市松代の推進」「町並み保存と国の登録有形文化財への登録推進」「地域のお宝発見とまち歩きコースの開発」「旧町名の復活推進」「出版」「大学・短大との連携によるまちづくりの推進」「旧樋口家住宅運営管理委託」「空き家・空き店舗対策プロジェクト」「松代まち歩きセンターの開設」「松代テレビ局の立ち上げと支援」「報道」「表彰」「視察研修の受け入れ」など多種多彩。

  • 2017/06/25
    『とびっくラン駅伝』は7月9日(日)!

    ながのとびっくランinわかほPRイベント『とびっくラン駅伝』

    7月9日(日)屋代線跡地にできた「千曲川新道」(自転車・歩行者専用)を走ります!

    旧若穂駅~旧田中踏切の往復約1kmが競技会場です。

    受付800開会式8:30競技9:1510:30

    小学生も交えた初のチーム競技(駅伝)です。応援よろしくね!!

    6回目となる『2017ながのとびっくランinわかほ』は11月5日(日)。

    ランナーの募集は9月15日まで。サポーターのお問い合わせは事務局までお願いします。【インターネット】http://tobicrun.jp【電話】050-3583-5881

  • 2017/06/05
    市長を招く『活き生き若穂みんなでトーク』 は6月28日(水)開催

    今年は市長選との関係で時期が早まりました。議題は「持続可能な住民自治協議会のあり方」「スマートICと道の駅」、自由討議は「千曲川新道と旧駅舎の活用」「地区内の公共施設の活用」などを予定。大勢ご参加を。

  • 2017/05/07
    4月26日、若穂自治協の総会が開かれました。

    平成29年若穂住民自治協議会出発にあたって  会長 綿内剛美

    4月26日の総会において平成29年度の方針・計画などがすべて承認されました。ありがとうございました。承認された活動計画の詳細は総会資料(事務局で閲覧)をご覧いただければと思いますが、私はそれらと共に、昨年度も提唱したソフト的まちづくりのための「3つの心得」を掲げ、「オール若穂」で実践していけたらと思います。

    心得1「若穂は1つ」心得2「参加しよう、読んでみよう」心得3「品格のある若穂」

    詳しくは「ほんわかほ通信122号」をご覧ください。
  • 2017/04/22
    2017ながのとびっくランinわかほの開催が決定しました!

    マラソン愛好家、小さなお子様がいらっしゃるファミリー、小中学生、若穂地区内外の皆様

    今年は、11月5日(日)に開催が決定いたしました。
    詳細は「とびっくラン」で検索!

  • 2017/04/20
    【路線バスの通学定期券購入10%助成】 24人が申請

    【路線バスの通学定期券購入10%助成】24人が申請(4月20日現在)

    若穂を走る路線バスの存続策として若穂自治協が独自に実施していますが、昨年10月から今年3月までに購入した分の補助申請は4月におこなわれました。今年4月から9月までに購入した分は10月の申請です。「定期券発行証明書」の添付が必要ですから、保管しておいてください。《お問合せ》事務局050-3583-5700

行事日程